
さてついに最終Rosterが発表されましたね!前回出していた予想は概ね当たってはいたのですが、IRやトレードを読み切れませんでした。あとUDFAのStriggow、Greenの両者が残ったのはいい意味でのサプライズでした。ちなみに昨年のRosterにいた選手は53人中28人(52.8%)と約半数が入れ替わるという大幅な変更となりました。フロント、コーチと全とっかえしてるのでそんなもんですかね。
なお、前回タブでオフェンスディフェンスなど分けていたのですが、たぶんスマホだと読みにくいので普通に戻しました。
なお、前回タブでオフェンスディフェンスなど分けていたのですが、たぶんスマホだと読みにくいので普通に戻しました。
★スターター
紫ルーキー
紫ルーキー
Offense(23)
QB(2)
LOCK ★T. Lawrence N. Mullens
PS S. Henigan
CUT J. Wolford
Lawrenceは不動のスターター。昨年は肩の負傷で無念にも半ばでシーズンエンドとなりましたが、今年はすでに回復しケガの影響もなく万全な状態で帰ってきました。Coen中心としたコーチの下でフットワークや目線の使い方などを中心に大幅に調整したようです。また、もともとターンオーバーが多いところが大きな欠点でしたが、そもそもOLが悪かったこと、プレーデザインが悪かったこと、それにより焦りから投げ捨てをせず無理なスローが多かったこと、などが影響していたものと思います。今年はOLも改善が見られ、Coenのシステムで狙いも明確になり、プレシーズンでも空いていない場合に投げ捨てる場面も見られました。元のポテンシャルが間違いないことはカレッジで証明していますし、NFL入ってからも片鱗は見せています。大型の契約延長をしたこともあり、今年こそはもう言い訳はできません。本領発揮してリーグトップレベルのQBであることを証明してもらいたいです。
Mullensと2人体制になりますが、バックアップとしてはリーグでも最低レベルで昨年のMac Jonesと比較しても明らかに格落ちでしょう。ちらっと見たFanDuelのバックアップQBのランキングでは29位でした。まぁ正直他を見てもあまり信用できなさそうなランキングでしたが…。プレではあまりいいところは見られず良さは今のところわかりません。Udinskiのシステムに精通しているという点のみでの採用だとは思っているので、今年限りの可能性が高いのではとは思っています。
HeniganはPSに入りましたが、クリティカルな場面でのインターセプトの印象が悪くどちらにしても信用できませんね。今年はPSで勉強して来年以降少しでもバックアップとして信用できるようになってくれればよいのですが。
結局Lawrenceが終わればチームも終わり、という状況は全く変わらないでしょう。
Mullensと2人体制になりますが、バックアップとしてはリーグでも最低レベルで昨年のMac Jonesと比較しても明らかに格落ちでしょう。ちらっと見たFanDuelのバックアップQBのランキングでは29位でした。まぁ正直他を見てもあまり信用できなさそうなランキングでしたが…。プレではあまりいいところは見られず良さは今のところわかりません。Udinskiのシステムに精通しているという点のみでの採用だとは思っているので、今年限りの可能性が高いのではとは思っています。
HeniganはPSに入りましたが、クリティカルな場面でのインターセプトの印象が悪くどちらにしても信用できませんね。今年はPSで勉強して来年以降少しでもバックアップとして信用できるようになってくれればよいのですが。
結局Lawrenceが終わればチームも終わり、という状況は全く変わらないでしょう。
RB(4)
LOCK ★T. Etienne T. Bigsby B. Tuten L. Allen
PS J. Jackson
CUT K. Harris
ETNトレードの噂などもありましたが、結局のところ4人体制となりました。
ETNはスピードとバランス能力に優れレシービング能力のあるタイプ、Tankはパスは期待できないけど視野の広さとショートヤードも狙えるフィジカルなタイプで、Tutenはスピードとパワーも持ち合わせているオールラウンダー、Allenはパスプロ、レシービングに優れた闘志あふれるスタイル。
それぞれタイプが全く違う選手なのでうまく使い分けられるのではないでしょうか。個人的には4番手のAllenが地味に活躍してくれるのではないかと期待しています。
Ja'Quinden Jacksonは最初にPSに戻した、という噂もあるのでやっぱりある程度買っているのでしょうね。
ETNはスピードとバランス能力に優れレシービング能力のあるタイプ、Tankはパスは期待できないけど視野の広さとショートヤードも狙えるフィジカルなタイプで、Tutenはスピードとパワーも持ち合わせているオールラウンダー、Allenはパスプロ、レシービングに優れた闘志あふれるスタイル。
それぞれタイプが全く違う選手なのでうまく使い分けられるのではないでしょうか。個人的には4番手のAllenが地味に活躍してくれるのではないかと期待しています。
Ja'Quinden Jacksonは最初にPSに戻した、という噂もあるのでやっぱりある程度買っているのでしょうね。
WR(5)
LOCK ★BTJ ★T. Hunter ★D. Brown P. Washington T. Patrick
IR J. Cephus
PS C. Brayboy D. SingerE. Ezukanma
CUT A. TrammellT. IrwinE. Pancol (Waived/Injured)C. Camper D. Lassiter
昨年と比較してBTJに加え、Kirk→Hunter、Davis→Brownと、昨年と比較してもおそらく戦力アップ。BTJは昨年よりマークが厳しくなることが予想されますが、合同練習でも引き続き無双状態であり、今年も期待は大です。Hunterは二刀流として大きく注目されていますが、プレ2戦後に上半身のケガで合同練習とプレ最終戦を欠席。ケガ自体は大したことはなく開幕には普通に間に合うもののここでの経験が得られなかったのは痛いですね。基本的にはオフェンスでの出場の方が多くなると思いますが、どこまでやれるのか期待大です。Brownは今オフにFAで獲得しましたが、WASではコンスタントな結果は残していないもののプレーオフで大きな活躍をしました。スピードのみならず、ランブロックも比較的よく、BTJとHunterに注目が集まる中でランパスともにうまく使ってもらいたいですね。
控えの筆頭はWashintonですが、今年のキャンプでWRの中では一番よく評判を耳にしました。スピード、サイズともにないものの狭いスペースでのショートパスやRACに秀でており、コンテストキャッチも意外と強く、レッドゾーンでのターゲットとしても使える可能性があります。リターナーとしても期待しています。
そしてもともとはAustin Trammellが滑り込みましたが、Tim Patrickとのトレードの結果押し出される形となりました。もともとこのタイプのWRとしてはCephusがいましたが、残念ながらケガでシーズンエンドとなってしまいました。Devaughn Veleのトレードにも興味を示していたようでやはり背の高いタイプが欲しかったようです。Patrick自体はもともとはBALのUDFAですぐにカットされましたがDENに拾われそこからは2020、2021年に700ヤード越えとスターターとしても十分な活躍をしましたが、その後2022年にはACL断裂、2023年にはアキレス腱断裂と2年連続大けがで全休するという悲劇に見舞われています。昨年はDETにて限定的ではありますがほぼ全試合に出場し、CPoYでも6番目に多い票を得ています。プレースタイルはその身長とフィジカルを活かしたもので、特にランブロックでは昨年リーグトップレベルの評価を受けており、スクリーンが多くなることが予想されていることからも重宝すると考えられます。またスロットでのスナップも多く様々な位置で使用可能、さらにレッドゾーンでも心強いターゲットとなることが期待されます。度重なるケガを乗り越えてきた経験を活かし、若いユニットの中でベテランとしての存在感を示してもらいたいです。
PSではMIAからEzukanmaをPSに加えました。プレでも名前を見たような気はしますがあまり覚えていません。
※その後TrammellがPSに戻り、Dorian Singerがカットされました。
控えの筆頭はWashintonですが、今年のキャンプでWRの中では一番よく評判を耳にしました。スピード、サイズともにないものの狭いスペースでのショートパスやRACに秀でており、コンテストキャッチも意外と強く、レッドゾーンでのターゲットとしても使える可能性があります。リターナーとしても期待しています。
そしてもともとはAustin Trammellが滑り込みましたが、Tim Patrickとのトレードの結果押し出される形となりました。もともとこのタイプのWRとしてはCephusがいましたが、残念ながらケガでシーズンエンドとなってしまいました。Devaughn Veleのトレードにも興味を示していたようでやはり背の高いタイプが欲しかったようです。Patrick自体はもともとはBALのUDFAですぐにカットされましたがDENに拾われそこからは2020、2021年に700ヤード越えとスターターとしても十分な活躍をしましたが、その後2022年にはACL断裂、2023年にはアキレス腱断裂と2年連続大けがで全休するという悲劇に見舞われています。昨年はDETにて限定的ではありますがほぼ全試合に出場し、CPoYでも6番目に多い票を得ています。プレースタイルはその身長とフィジカルを活かしたもので、特にランブロックでは昨年リーグトップレベルの評価を受けており、スクリーンが多くなることが予想されていることからも重宝すると考えられます。またスロットでのスナップも多く様々な位置で使用可能、さらにレッドゾーンでも心強いターゲットとなることが期待されます。度重なるケガを乗り越えてきた経験を活かし、若いユニットの中でベテランとしての存在感を示してもらいたいです。
PSではMIAからEzukanmaをPSに加えました。プレでも名前を見たような気はしますがあまり覚えていません。
※その後TrammellがPSに戻り、Dorian Singerがカットされました。
TE(3)
LOCK ★B. Strange H. Long J. Mundt
PS Q. Morris P. Herbert
CUT S. Bowman J. Copenhaver
昨年までEngramという絶対的なエースがいたので、Strangeは主にブロッキングを担当していましたが、後半Engram離脱してからは活躍しました。今年はプレでも存在感を見せていますし、パスターゲットとしてもブロッカーとしても大きな役割を担うためEngramの抜けた穴を感じさせない働きに期待します。また、その他のTEもブロッキングが期待されており、複数のTEを起用することも多いと思うのでそれなりに出状機会は多いと思われます。特にLongはキャンプ中パスターゲットとしても輝く場面があり、そちらにも期待したいです。Mundtはよくわかりませんが、O'Connellがリーグ最高のTE3と言っていたので信じることにします。
OL(9)
LOCK ★W. Little ★E. Cleveland ★R. Hainsey ★P. Mekari ★A. Harrison W. Milum J. Monheim C. Edoga C. Van Lanen
PUP C. Hodges
PS S. Wormley J. Carvin R. Lee
CUT J. Foster T. AnchrumF. Johnson (Traded)
昨年からC、RGが変更。選手個人としては大幅なアップデートはありませんが、ユニットとしてのレベルは上がっていると考えます。おそらく昨年はコーチの影響も大きかったと思われます。今年はキャンプやプレを見ても盤石とはいえないまでも安定していました。特にランブロックは昨年は崩壊しておりほぼLOSでファーストコンタクトがあるというRBにとって地獄のような環境でしたが、今年は期待できそうです。少なくとも昨年のような惨劇にはならないでしょう。
今年の特徴としてはスターターの両タックル、センター以外は複数のポジションをこなせることでしょう。センターとガード、ガードとタックルや左右両方できたり、とにかくこのバーサティリティを重視されていました。Coenが以前LARにて大量のOLが負傷し苦労したことが教訓になっているのでしょう。
リーグトップレベルのDLに対してどうなるかはまだ不透明ですが、期待するしかありません。
Milumは3巡とそれなりに高順位を使っているので今後のスターターとしても期待していますが、ケガで出遅れているのは残念です。また、下位から出てきたMonheimもパワーはまだ大いに改善の余地があるようですが、いずれスターターを奪ってくれると信じています。
今年の特徴としてはスターターの両タックル、センター以外は複数のポジションをこなせることでしょう。センターとガード、ガードとタックルや左右両方できたり、とにかくこのバーサティリティを重視されていました。Coenが以前LARにて大量のOLが負傷し苦労したことが教訓になっているのでしょう。
リーグトップレベルのDLに対してどうなるかはまだ不透明ですが、期待するしかありません。
Milumは3巡とそれなりに高順位を使っているので今後のスターターとしても期待していますが、ケガで出遅れているのは残念です。また、下位から出てきたMonheimもパワーはまだ大いに改善の余地があるようですが、いずれスターターを奪ってくれると信じています。
Defense(27)
DL(5)
LOCK ★D. Hamilton ★A. Armstead K. Saunders M. Smith A. Johnson
PS M. Dickerson K. Rose
CUT J. Jefferson T. Lacy J. Carpenter
ここが一番層の薄い部分かもしれません。ランを止めることを重視しているとの発言が多々見られる通り、やはりそれに寄った構成になったように思います。Hamiltonは昨年はケガの影響でそこまででしたが、JHAが「リーグ最高のNTだ」みたいなことを言っていましたし、今年こそはブレイクしてほしいです。
この中で現時点でインサイドのラッシュで大いに期待できるのはArmsteadくらいでしょうか。Maasonはまだ経験不足で計算できません。今シーズンで飛躍してくれればいいのですが…
プレでもやっていましたが、おそらくパスシチュエーションではEDGEの選手をDTに配置してラッシュをさせることが多くなるのでしょう。LacyとJeffersonはそれぞれDETとSFからClaimされました。特にJeffersonはDLの強いSFで成長するかもしれないですね。
この中で現時点でインサイドのラッシュで大いに期待できるのはArmsteadくらいでしょうか。Maasonはまだ経験不足で計算できません。今シーズンで飛躍してくれればいいのですが…
プレでもやっていましたが、おそらくパスシチュエーションではEDGEの選手をDTに配置してラッシュをさせることが多くなるのでしょう。LacyとJeffersonはそれぞれDETとSFからClaimされました。特にJeffersonはDLの強いSFで成長するかもしれないですね。
EDGE(6)
LOCK ★J. Hines-Allen ★T. Walker E. Ogbah D. Smoot D. Striggow B.J. Green
PS
CUT M. Cole E. Downs
ここは大きなサプライズのあったポジションです。昨年はEDGE3の問題が大きかったのですが、ここについてはOgbahとSmootで解決しています。JHAは一昨年の17.5サックの活躍を再現してほしいです。昨年は体重を無理に増やしてしまったこと、DCのスキームなどの犠牲になったのだと思うので、今年こそは期待します。Walkerは4年目とルーキー契約も終了に近づいています下記のルーキーのこともあり今年次第で延長かどうか決まるかもしれません。3年かけて徐々にサック数を増やしていますし年々成長はしているのが見受けられるのでせめて昨年を上回る結果を見せてほしいですね。
そしてここからがサプライズで、UDFAで目覚ましい活躍を見せていたStriggow、Greenの両者がRosterに残ることとなりました。昨年7巡の腕がとても長いColeを蹴落としての53人入りとなっています。特にSTでも評価されていたことが大きかったと思われますが、成長次第では今後さらに序列が上がることも期待できるかもしれません。
そしてここからがサプライズで、UDFAで目覚ましい活躍を見せていたStriggow、Greenの両者がRosterに残ることとなりました。昨年7巡の腕がとても長いColeを蹴落としての53人入りとなっています。特にSTでも評価されていたことが大きかったと思われますが、成長次第では今後さらに序列が上がることも期待できるかもしれません。
LB(6)
LOCK ★F. Oluokun ★D. Lloyd V. Miller J. Kiser D. Gardeck Y. Abdullah
IR J. McLeod (Designated to Return)
PS B. Combs
CUT C. Muma
このポジションは特に大きな驚きはないでしょうか。Mumaがカットされたのもプレを見ていれば納得です。結局同地区のINDに拾われたのはなんとも嫌ですが。ルーキーのKiserが思ったよりも安定してよかったので、それもあるのでしょう。
意外とLloydの立ち位置は微妙だと思っています。5年目オプションはOLBと一緒にされているため基本は行使されないので仕方ないですが、それを抜きにしてもですね。今年限りあるいはシーズン中のトレードもあるかもと考えています。特にPFFなどのリーグの評価はかなり高いのですが、それとチーム内の評価は乖離があるように思います。それが杞憂だといいのですが。ただLloydはブリッツの多い現在のスキームの恩恵を大きく受けるのではないかとも思っているので、元々パスラッシュも得意な彼がどうなるか注目です。
意外とLloydの立ち位置は微妙だと思っています。5年目オプションはOLBと一緒にされているため基本は行使されないので仕方ないですが、それを抜きにしてもですね。今年限りあるいはシーズン中のトレードもあるかもと考えています。特にPFFなどのリーグの評価はかなり高いのですが、それとチーム内の評価は乖離があるように思います。それが杞憂だといいのですが。ただLloydはブリッツの多い現在のスキームの恩恵を大きく受けるのではないかとも思っているので、元々パスラッシュも得意な彼がどうなるか注目です。
CB(5)
LOCK ★T. Campbell ★J. Lewis ★J. Jones (T. Hunter) M. Brown C. Braswell
PS J. Muhammad K. Lovely
CUT D. Prince D. Slaughter A. White
CBは層が薄いポジションです。Campbellがスぺなので控えの出番が多くなると思うのですが、Hunterがフルで稼働できない場合はBusterが出ることになり不安が大きいです。Lewisがアウトサイドのスターターとなりそうですが、DALでは基本的にニッケルだったので、どの程度やれるのかは未知数です。Jarrianもアウトサイドの練習はしていましたが、基本はNCBではないでしょうか。希望としてはシーズン終盤にはHunterがアウトサイドのスターターとなってくれるといいなと思います。
S(5)
LOCK ★E. Murray ★A. Wingard D. Savage A. Johnson R. Lane
IR C. Ransaw
PS C. Silmon-Craig
CUT D. Thomas
まずRansawは残念でしたね。予想以上に大きなケガだったようで苦渋の決断だったでしょう。3巡ですし、来年はスターターを担ってほしいです。
スターターはかつてのUDFAであるWingardが抜擢されそうです。なんだかんだでJHAとともにCookeに次ぐ古参となりました(Smootは一度チームを離れたため)。そこまで能力的には高いとは思いませんが、ロッカールームでの働きが大きいのではないかと思います。
Daniel Thomasがカットされたのは予想通りとはいえ悲しいですね。すぐにDETに拾われていましたし、もしかしたら今年にでもSB勝てるかもしれませんし、彼にとってもよかったと思いたいですね。
スターターはかつてのUDFAであるWingardが抜擢されそうです。なんだかんだでJHAとともにCookeに次ぐ古参となりました(Smootは一度チームを離れたため)。そこまで能力的には高いとは思いませんが、ロッカールームでの働きが大きいのではないかと思います。
Daniel Thomasがカットされたのは予想通りとはいえ悲しいですね。すぐにDETに拾われていましたし、もしかしたら今年にでもSB勝てるかもしれませんし、彼にとってもよかったと思いたいですね。
ST(3)
K(1)
LOCK ★C. Little
現在唯一の70ヤードキッカー。言うまでもなく今年はプロボウル、オールプロでお願いします。
P(1)
LOCK ★L. Cooke
安定のCooke神。こちらもプロボウル期待。
LS(1)
LOCK ★R. Matiscik
ST全員プロボウルをお願いします。