
キャンプももう6日目となっていますが全然追いつきませんね。とりあえず順番に練習後のインタビューをまとめていきます。
※注意:以下は公式のインタビュー動画です。翻訳・要約はAIや翻訳ツールなども使いながら行っていますが、読みやすさや雰囲気を伝えるため、一部オリジナルの表現とは異なる箇所があります。
正確なニュアンスを知りたい方は、ぜひ動画本編をご覧ください。
正確なニュアンスを知りたい方は、ぜひ動画本編をご覧ください。
Travon Walker
1 今のチーム状態についてどう感じていますか? [0:00]
初日はみんなが暑さに慣れたり、コミュニケーションを取ることに慣れる期間ですね。でも今のところ順調です。毎日、ユニットとしてもチームとしても「1%でも成長すること」を目標に取り組んでいます。とにかく日々1%の成長を積み重ねていくことが我々のゴールです。
2 オフシーズンプログラムからキャンプに入り、コミュニケーション面ではどのような変化がありますか? [0:12]
OTAではビルドアップの期間でしたが、キャンプに戻ってきた今もその延長で進めています。もちろん、いくつかのプレーについては復習が必要でしたが、初めて聞くような内容ではなかったので、理解は比較的スムーズでした。 ただ、負荷がかかるとミスが出ることもあります。でも、だからこそ今のこの期間があるんです。ミーティングやウォークスルーを通じて、そこを修正していくための時間なんです。
3 昨年と比べて、今年のトレーニングキャンプにはどんな違いを感じますか? [0:42]
正直言って、キャンプは毎年キャンプらしいものですよ。特にこの暑さの中ではなおさらです。でも、この時期はチームとしてケミストリーを築き上げ、シーズンに向けて準備を進める大事な期間です。 これまでのところはとても良い感じですし、コーチングスタッフも素晴らしい仕事をしてくれています。プレーコールの面でもしっかり整理されていて、内容も復習中心なので、初めて聞くようなことはありません。全体的にとても良いスタートだと感じています。
4 今日も話していましたが、Anthony Campanileのどういうところが好きですか? [1:18]
彼の「攻撃的なマインドセット」が大好きです。常にエネルギッシュで、毎日同じテンションでチームに接してくれるんです。 人として、他人に求める理想って「常に一貫していること」だと思うんですが、Campanileはまさにそれを毎日体現してくれています。
ええ、とても楽しかったです。ちょっとした競争要素があるのがいいですね。チームメイトと対戦できる機会でもあるので、余計に面白いです。特に本気の競争心を持っている選手なら、ああいう場面はすごく燃えると思いますし、ちょっとした「エッジ」も生まれます。
6 今年さらにリーダーシップを発揮するために、どんなことを意識していますか? [1:48]
まず何よりも、自分自身のことにしっかり取り組むことですね。まずは自分が正しい行動をすること。それが最初のステップだと思っています。
そのうえで、他の選手たちに対しても、自分から働きかけるというよりは、彼らが質問してきたときにしっかり応えるようにしています。特に最近は、自分より若い選手がどんどん増えてきていて、質問を受けることも増えました。
結局のところ、フィールド上で模範を示すこと――それが一番大切なリーダーシップの形だと思っています。
そのうえで、他の選手たちに対しても、自分から働きかけるというよりは、彼らが質問してきたときにしっかり応えるようにしています。特に最近は、自分より若い選手がどんどん増えてきていて、質問を受けることも増えました。
結局のところ、フィールド上で模範を示すこと――それが一番大切なリーダーシップの形だと思っています。
7 少し前までは質問する側の若手だったと思いますが、その変化についてどう感じていますか? [2:15]
間違いなくそうですね。でも自分としては、小さい頃からずっとリーダーでありたいという意識は持っていました。母や父にも「フォロワーじゃなくてリーダーになりなさい」とよく言われて育ってきました。
なので、自分では常にリーダーシップを発揮してきたつもりです。ただ今は、自分が選手として年を重ねてきたことで、その姿がメディアやファンの皆さんにもよりはっきりと見えるようになっただけだと思います。
なので、自分では常にリーダーシップを発揮してきたつもりです。ただ今は、自分が選手として年を重ねてきたことで、その姿がメディアやファンの皆さんにもよりはっきりと見えるようになっただけだと思います。
8 自分のリーダーシップのスタイルを言葉にすると、どのようなタイプだと思いますか? [2:36]
自分は「模範を示すタイプ」のリーダーだと思っています。もちろん、喋ったり冗談を言ったり笑ったりすることもありますが、基本的にはフィールドに出て自分の仕事をきっちりやるタイプです。
周りの選手たちも、自分がどれだけ努力しているか、このゲームにどれだけ情熱を注いでいるかを見てくれていると思います。
周りの選手たちも、自分がどれだけ努力しているか、このゲームにどれだけ情熱を注いでいるかを見てくれていると思います。
9 もう4年目とは信じがたいですが、数か月前と比べて自分のどこが一番成長したと感じますか? [2:52]
一番大きな変化はメンタル面だと思います。それにフィルムルームでの過ごし方も含まれますね。今では、何を見ればいいかが明確になっていますし、フィルムの見方にもルーティンができてきました。
トリートメントや体のケアも含めて、全体的に「自分の管理」がしっかりできるようになってきたと感じています。チーム施設の中での行動だけでなく、施設の外での過ごし方においても、より意識的に、成熟した立ち振る舞いができるようになったと思います。
トリートメントや体のケアも含めて、全体的に「自分の管理」がしっかりできるようになってきたと感じています。チーム施設の中での行動だけでなく、施設の外での過ごし方においても、より意識的に、成熟した立ち振る舞いができるようになったと思います。
10 ルーキー時代の映像と今の自分を比べて、「全然違うな」と感じることはありますか? [3:24]
「全く別人になった」とまでは思いません。というのも、みなさんご存知の通り、僕はポテンシャルを評価されて指名された選手です。DEとしてパスラッシュを始めたのは大学2年生の頃からですしね。
もともと持っていたアスレチック能力を活かして、ようやく最近になってプレーとして形にできるようになってきました。映像を見て、「ああ、ここはもっとこうできたな」と思う場面ももちろんあります。でも今は、とにかく毎日、毎年「1%でも成長すること」を目指して努力しています。それが自分にとっての最大のテーマです。
もともと持っていたアスレチック能力を活かして、ようやく最近になってプレーとして形にできるようになってきました。映像を見て、「ああ、ここはもっとこうできたな」と思う場面ももちろんあります。でも今は、とにかく毎日、毎年「1%でも成長すること」を目指して努力しています。それが自分にとっての最大のテーマです。
11 パスラッシャーとして、まだ成長の余地はあると感じていますか? [3:57]
間違いなくあります。どんな選手にも常に改善の余地はあります。でも、自分としてはチームの中での立ち位置を少しずつ確立しつつあると感じていますし、それが一番大事なことだと思っています。メディアやファン、外部の評価はあまり気にしていません。自分にとって重要なのは、チームメイトや仲間からのリスペクトを得ることです。それがすべてです。
12 チームメイトのArik Armsteadがここ1年半で与えている影響について、どう感じていますか? [4:16]
自分にとってArikは、本当に多くのことをこのゲームにもたらしてくれる選手です。彼は本物のベテランで、2つの異なる時代のフットボールを経験してきたような存在です。彼のプレーに対する考え方や、特定のプレーやフォーメーションの分解の仕方、そして小さなディテールへのこだわりにはいつも感心させられます。
小さなことに集中するのは大切ですが、Arikはさらにその奥深くに踏み込んで、相手が「なぜ」そういう動きをしているのかまでを読み取ろうとしています。
小さなことに集中するのは大切ですが、Arikはさらにその奥深くに踏み込んで、相手が「なぜ」そういう動きをしているのかまでを読み取ろうとしています。
13 ベテランのArik Armsteadの存在は、若手選手にとってどれだけ助けになりますか? [4:52]
間違いなく助けになります。自分も4年目に入りますが、3つ目のディフェンスプレーブックを学ぶ中で、Arikのようなベテランの存在は非常に心強いです。 彼は普段は落ち着いていて控えめな性格ですが、誰かが何かにつまずいていると気づいたら、たとえ聞かれていなくても声をかけてくれます。そういうリーダーなんです。
複数のディフェンスを経験している彼だからこそ、プレーをうまく整理して、若手選手にとって分かりやすく伝えてくれるんです。
複数のディフェンスを経験している彼だからこそ、プレーをうまく整理して、若手選手にとって分かりやすく伝えてくれるんです。
14 Josh Hines-Allenとは長く一緒にプレーしていますが、お互いの動きが自然と分かってくるものですか? [5:22]
もちろんです。ルーキーの頃からずっと話してきましたが、自分の隣に誰がいるか、どんなタイプのパスラッシャーなのかを理解することはとても重要です。 キャンプのこの時期は、そういった「連携」や「コミュニケーション」を深めるための時間です。Joshが高い位置からラッシュしてくるなら、自分は低く入るべきかもしれない――そんな呼吸が大事なんです。
特にディフェンスフロントでは、ランプレーでもパスプレーでも、全員が一つの意図で動かなければなりません。もう4年一緒にやってきましたが、彼のプレースタイルは熟知しているし、非常に良い関係で連携できていると思います。
特にディフェンスフロントでは、ランプレーでもパスプレーでも、全員が一つの意図で動かなければなりません。もう4年一緒にやってきましたが、彼のプレースタイルは熟知しているし、非常に良い関係で連携できていると思います。
Anthony Campanile
1 Josh Hines-Allenについて、チームに来てからどんな印象を持ちましたか?彼はどんなタイプの選手ですか? [6:12]
彼は素晴らしい選手であることはもちろんですが、それ以上に素晴らしい人間です。以前も言いましたが、リーダーとしての資質があり、人間性も本当に素晴らしい。チーム内で彼のことを心から嫌いな人なんて一人もいないと思います。それくらい、エネルギーがあって、みんなから愛される存在です。彼を育てたすべての人に敬意を表したいですね。コーチとして彼のような選手を指導できるのは光栄ですし、チームメイトも彼と一緒にプレーするのが大好きなんです。
2 JHAのような選手がロッカールームに与えるポジティブな影響について、どう感じますか? [6:44]
チーム内で最も優れた選手の一人が、同時に最も優れたリーダーであり、人間的にも素晴らしい存在である――これはどんなチームにとっても理想的なことだと思います。そういった選手こそが、チームの文化を形作っていく存在です。選手たちは自然と、そうしたエネルギーを持つ人に引き寄せられていきます。
Joshはまさにそのようなポジティブなエネルギーを持っている選手ですし、彼の存在はオフェンスにもディフェンスにも良い影響を与えていると思います。
Joshはまさにそのようなポジティブなエネルギーを持っている選手ですし、彼の存在はオフェンスにもディフェンスにも良い影響を与えていると思います。
3 チームに来る前にTravon Walkerのことを選手としてどれくらい知っていましたか? [7:15]
ある程度は知っていました。GeorgiaのTray Scott(DLコーチ)を少し知っていたり、共通の知人であるコーチ陣がいたこともあって、以前から話を聞いていました。
伝説的なDLコーチであるPete Jenkinsが彼と一緒にGeorgiaでトレーニングした際の話なども覚えています。彼は常に真剣で、向上心が強く、偉大な選手になろうと努力しているタイプです。実際に会ってみて、その印象はすべて本当でした。チーム内では「物静かなタイプ」と思われがちかもしれませんが、実際には建物内ではしっかり発言しますし、彼が口を開けば周囲は耳を傾けます。彼のポテンシャルは計り知れません。重要なのは、毎日、毎プレーでそれを実行することです。練習でもドリルでも集中力は抜群で、本当に楽しみな存在です。今年の彼の活躍、そして自分のシステムの中で彼がどう成長していくか、非常に楽しみにしています。良い選手がいると、コーチは一気に賢く見えるものですから(笑)。
伝説的なDLコーチであるPete Jenkinsが彼と一緒にGeorgiaでトレーニングした際の話なども覚えています。彼は常に真剣で、向上心が強く、偉大な選手になろうと努力しているタイプです。実際に会ってみて、その印象はすべて本当でした。チーム内では「物静かなタイプ」と思われがちかもしれませんが、実際には建物内ではしっかり発言しますし、彼が口を開けば周囲は耳を傾けます。彼のポテンシャルは計り知れません。重要なのは、毎日、毎プレーでそれを実行することです。練習でもドリルでも集中力は抜群で、本当に楽しみな存在です。今年の彼の活躍、そして自分のシステムの中で彼がどう成長していくか、非常に楽しみにしています。良い選手がいると、コーチは一気に賢く見えるものですから(笑)。
4 コーチとして、キャンプ2日目を終えた時点でのチームの状態についてどう見ていますか? [8:53]
毎年のことですが、キャンプ序盤には多少のミスがあるものです。ただ、キャンプは本当に貴重な機会で、外の世界から離れてフットボールに集中できる時間です。 フットボールが上達するためには、実際にプレーし続けることが何より大事です。繰り返し反復して、筋肉に覚えさせること、同じことを一貫して話し、同じ言葉で共有すること――これが大切なんです。コーチにとっての最大の課題は、チーム全体が同じ言語を話し、同じポイントを共有することだと思います。そして何より「正直であること」。 これまでの2日間、選手たちはその点において非常によくやってくれています。まだ始まったばかりですが、今後の成長に期待しています。
5 ディフェンス側の立場として、来週火曜日にパッドが装着されることにどんな期待がありますか? [9:42]
パッドをつけてプレーするのは、選手たちにとっても非常にエキサイティングな瞬間ですし、ディフェンスとしても大きな意味を持ちます。ただ、私たちが毎日コントロールできるのは、その日その日の取り組みです。
ドリルの中でゲームで起こることをいかにシミュレーションできるか、それがコーチとしての重要な役割だと思っています。 コーチングの際の立ち位置や、どの角度から映像を撮るかといった細部にも注意を払うことで、選手たちはフルパッドの実戦の中でも常に一貫したフィードバックを受け取り、最高のパフォーマンスを発揮できるのです。
ドリルの中でゲームで起こることをいかにシミュレーションできるか、それがコーチとしての重要な役割だと思っています。 コーチングの際の立ち位置や、どの角度から映像を撮るかといった細部にも注意を払うことで、選手たちはフルパッドの実戦の中でも常に一貫したフィードバックを受け取り、最高のパフォーマンスを発揮できるのです。
6 ディフェンスがよりアグレッシブになったことで、選手たちが自由にプレーできるようになったと感じますか? [10:20]
そうですね、やはり物事を深く理解すればするほど、プレーのスピードも上がります。繰り返しプレーし、経験を重ねることで、状況を予測しやすくなり、より速く反応できるようになります。そして、それには「コミュニケーション」が欠かせません。 ミーティングルームでの話し合いや、ウォークスルー、実際のスピード感を持った練習によって、選手同士の連携が強化されます。
良いコールがあれば誰かの助けになりますし、チーム全体がしっかりと声を掛け合っている時こそ、最も速く、鋭いプレーができていると感じます。
春から夏への移行の中で、選手たちはオフシーズンにしっかりと学習してきており、キャンプ初日から良いスタートが切れました。コミュニケーションも非常に良好です。
良いコールがあれば誰かの助けになりますし、チーム全体がしっかりと声を掛け合っている時こそ、最も速く、鋭いプレーができていると感じます。
春から夏への移行の中で、選手たちはオフシーズンにしっかりと学習してきており、キャンプ初日から良いスタートが切れました。コミュニケーションも非常に良好です。
7 CBやSのローテーションに関して、どのタイミングで固定メンバーやデプスチャートが決まってくると考えていますか? [11:02]
それはシーズンを通して常に続くプロセスだと思っています。フットボールの面白い点の一つは、相手チームの人員や攻撃パッケージによって起用する選手や組み合わせを柔軟に変えられるところです。対戦相手がどんな選手を出してくるか、どんなマッチアップが有利かによって、実際に誰が試合に出るかが決まることも多いです。
ですので、我々はシーズンの終わりまで、その時々に応じて最適な組み合わせを見極める姿勢を持ち続けています。これはコーチとしての重要な評価の一部でもあるのです。
ですので、我々はシーズンの終わりまで、その時々に応じて最適な組み合わせを見極める姿勢を持ち続けています。これはコーチとしての重要な評価の一部でもあるのです。
8 STの時間などでTravisに追加トレーニングを課しているようですが、計画面でストレスになることはありませんか? [11:40]
いいえ、Liamがそのあたりを本当に素晴らしく管理してくれています。彼はすべてを秒単位で調整していて、その正確さには感心させられます。Travisがどの時間帯に我々と一緒に行動するか、いつミーティングに出席するか、フィールドでの時間がいつあるかなど、非常に丁寧に調整してくれます。Milus、Perkins、Lascariといったスタッフもミーティングやフィールドワークの準備をしっかりしてくれており、Travisが空いている時間に「feet meets」や「walk and talks」などの軽めのセッションを入れられるよう、計画をうまく組み立てています。
9 ディフェンスとして日々対峙しているWR陣について、これまで見てきた中でも屈指のスピードを持ったグループですか? [12:23]
そうですね、非常に素晴らしいグループですし、何より努力を惜しまない選手たちです。彼らは日々の練習で我々に大きな挑戦を与えてくれます。ですから、ディフェンスの選手にとってはこれ以上ない環境だと思います。 毎日ハイレベルな選手たちと対戦できる機会があるというのは、本当に恵まれたことですし、このWR陣は間違いなく特別な存在です。
10 ディフェンスにおいて、Arik Armsteadのような存在がどれほど重要かを教えてください。 [12:51]
Arikはご存じのとおり、Walter Payton Man of the Yearにも選ばれたような素晴らしいリーダーシップを持った人物です。ロッカールームでも多くの選手たちが彼を手本にしています。それは、彼の安定したパフォーマンス、そして周囲を助けようとするその人柄によるものです。コーチとしても、彼のような選手がいることは非常に心強いです。彼は常に率直に物事を伝えてくれる人物であり、それは我々が求めている「正直なフィードバック」を体現してくれる存在です。
コーチから選手、選手からコーチへ、そうしたオープンな関係を築く上で、Arikの存在はとても大きなものです。
コーチから選手、選手からコーチへ、そうしたオープンな関係を築く上で、Arikの存在はとても大きなものです。
まとめ
今回はディフェンスについてでした。もうすでに実際には6日目になりましたが、いろいろ動きがあるようですね。
ケガについてですが、Montaric Brownは下腿のケガで残りのキャンプを欠場、MaasonとGardeckはPUPのため練習せず、Mekariが背中、Mundtが上半身、Louis Rees-Zammitが背部のケガでそれぞれDay to Day、ということのようです。おそらく今後も増えてくるのは避けようもありませんが、せめてシーズンに影響するような大きなケガはしないでほしいですね。まだまだ伝えるべきところがたまっているのでなんとか続けていきます。