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NFL Jacksonville Jaguars(ジャクソンビルジャガーズ)の応援ブログ

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【NFLドラフト2025】Travis Hunterお披露目記者会見!——努力が支える自信と存在感

さて、ドラフトも早くも2日目が終わり、まもなく最終日が始まるところとなっています。情報が多くてとても追いつけません。
今回は昨日1巡2位で指名したTravis Hunterのお披露目の記者会見があったので、それをまとめてます。Hunterに加え、CoenGladstoneが登壇しましたが、これもなかなか将来が楽しみになる内容となっていました。
※注意:以下は公式の記者会見動画です。翻訳・要約はAIや翻訳ツールなども使いながら行っていますが、読みやすさや雰囲気を伝えるため、一部オリジナルの表現とは異なる箇所があります。
正確なニュアンスを知りたい方は、ぜひ動画本編をご覧ください。

Gladstone挨拶

Travis Hunterは、Jacksonville Jaguarです。」

フットボールというスポーツ、そしてその持つ力について考えるとき、私の頭にまず浮かぶのは「信じる力」です。
――自分自身を信じる力。
――他人を信じる力。
――そして、多くの人が「不可能だ」と思うことを成し遂げる力。

Travis Hunterは、その“信じる力”そのものを体現した存在です。彼は稀有な人間であり、稀有な選手。そして同時に、フットボールという競技の枠組みが、挑戦されるべきものであることを思い出させてくれる存在です。

だからこそ、彼を指名するという決断は、私たちの「姿勢を示すステートメント」でもありました。
「我々はこう動いていく」「我々はこういう存在である」――そうした意思表明です。
そして私たちは、彼に“彼らしくあること”以上のものを求めていません。

なぜなら、彼が“自分らしく”あるときこそ、その周囲のすべてを引き上げてくれるからです。
フィールド上でも、街の中でも、そしてフットボールそのものにおいても。

Travis Hunter――彼こそが、私たちが“狙ってきた存在”なのです。
今こうして彼の隣に座り、「この時間の主役」を紹介できることに、これ以上なくワクワクしています。

会見本編

Q 1 あなたが手にしているフットボールですが、それはどうやって手に入れたんですか? [1:45]
A Hunter チーム施設に入って、コーチから奪いました(笑)。コーチがいじってたボールを見て、「それ、ちょっと貸してよ」って。そのままずっと持ってます。建物に入ってからずっとです。
Q 2 昨夜から今日にかけて、すごく慌ただしかったと思いますが、この12~15時間はどんな感じでしたか? [2:04]
A Hunter 本当にワクワクしてました。普段は飛行機で寝るタイプなんですけど、今日はずっと起きてて、窓の外を眺めてました。ジャクソンビルに戻ってこれること、そしてすぐにでも仕事を始められることに興奮してたんです。
Q 3 あなたのレシービングヤードやインターセプトなどの成績は多くの人が知っていますが、実はGPA4.0の優秀な学生であることはあまり知られていないかもしれません。これは一流の1巡指名選手としては珍しいことです。そうした学びの姿勢は、どこから来ているのでしょうか?勉強も一種のチャレンジとして捉えているのですか?それとも、家族などから教えられてきた価値観ですか? [2:29]
A Hunter 僕は、どんなことでも“ベストでいたい”という気持ちを持っているんです。誰かに一歩先を行かれるのは嫌なんですよ。だから勉強も含めて、すべてのことに全力で取り組んでいます。5月8日に卒業式でステージを歩けたらいいなと思っています。
Q 4 これまで多くのコーチたち――特にCoach Prime(Deion Sanders)やコロラド大、ジャクソン州立大のコーチ陣のことを語ってきましたが、Drew Johnsonコーチについても聞かせてください。彼はあなたにどのような土台を築いてくれたのですか? [3:22]
A Hunter 彼には本当にたくさん助けてもらいました。フットワークをしっかり身につけることができたのも彼のおかげです。僕の中にはもともと“闘志”が備わっていたので、それを植えつける必要はなかったんです。でも、彼はその闘志を正しく活かせるように、足の使い方や試合の理解について多くを教えてくれました。

Drew Johnson(通称「Coach Drew」)は、Travis Hunterの高校時代からのトレーナーであり、彼の初期の成長を支えた重要な人物。ジョージア州のコリンズ・ヒル高校でHunterを指導し、彼のフットワークや技術の基礎を築いた。当初、Hunterはボールを追うことはできてもキャッチが苦手で、Johnsonは「バスケットボールに転向した方がいいのでは」と冗談交じりに言ったこともあったが、その後、二人は共に努力を重ね、Hunterは自信を持つようになり、それ以来ボールを落とすことがほとんどなくなったとのこと。

Johnsonは、Hunterの努力と成長を間近で見守ってきた人物であり、彼のプロ入りに際しても「彼はすでにプロのように自分の体をケアしている」と語っている。​また、Hunterのプレイブックへの適応については課題があるものの、成長意欲が高く、学ぶ姿勢を持っていると評価している。​彼のような選手がNFLで成功するためには、経験豊富なベテラン選手の指導が重要であるとも述べている。

​ さらに、Hunterの婚約者であるLeanna Leneeが、ドラフト前にJohnsonをサプライズで招待し、Hunterを感動させたエピソードもある。

​このように、JohnsonHunterのキャリアにおいて欠かせない存在であり、彼の成功の裏にはJohnsonの支えがあったことがうかがえる。

Q 5 あなたは家族への愛や、家族と一緒にいたい、支えたいという気持ちをよく語っています。この期間、家族はあなたにとってどのような存在でしたか?また、どのようにあなたを支え、今の場所へ導いてくれたのでしょうか? [3:56]
A Hunter 弟がいるんですが、彼がすごく僕を刺激してくれています。彼は僕を超えようと頑張っているので、僕も負けないように、高いハードルを設定し続けなければならないんです。家族の存在が、いつも僕を前へと押し上げてくれています。
Q 6 チームが多くを犠牲にしてまであなたを指名し、プロセスを通して一貫して「あなたが欲しい」と信じ続けてくれたことについて、どう感じていますか? [4:18]
A Hunter チームが僕を信じてくれていると強く感じました。ここまでの僕の努力や実績を信頼してくれている。だからこそ、これからは彼らの期待に応えるために、フィールドで結果を出していきたいと思っています。
Q 7 コロラド大学やジャクソン州立大学で、一番好きだった授業は何ですか? [4:42]
A Hunter 正直に言うと、特にお気に入りの授業はありませんでした。与えられた課題をしっかりこなすことに集中していました。でも、子どもの頃から好きだった教科は数学です。数学はすごく得意でした。ただ、特別に「この授業が好き」というのはあまりなかったですね。
Q 8 もう一つ学校に関連する質問です。あなたはウェストパームビーチで生まれ、一時はフロリダ州立大学に進学する予定もありました。そして今、フロリダに戻ってきました。運命のようなものを感じていますか?また、ここ24時間でフロリダに戻ることへの思いはどう変わりましたか? [4:42]
A Hunter そうですね、フロリダに戻ってきたことで、一年中釣りができるのが嬉しいです(笑)。暑い気候もいいですし、家族にもいつでも会える。それが何より嬉しいです。
Q 9 仮に、あなた自身がWRとしてフィールドに立ち、目の前にはCBとしてのあなた自身がいたとします。4th&7の場面で、パスがあなたに向かって投げられたとき、勝つのはどちらのTravis Hunterですか? [5:43]
A Hunter Travis Hunterです。
Q 10 あなたはジャクソン州立大学でもコロラド大学でも、チームを大きく変える存在でした。では、JAX、そしてこの組織の未来をどう変えていくつもりですか? [6:11]
A Hunter 正直に言うと、「何かを変える」とはあえて言いません。期待を高く設定しすぎたくないので、僕はただ自分の仕事を全力でやります。そして、それが結果としてチームの雰囲気を変えることにつながればいいと思っています。
Q 11 もう一つ仮定の質問です。フィールドの片側にBrian Thomas Jr.、もう片側にあなたがいる場合、DCやCBとしてどう守りますか? [6:11]
A Hunter それは教えません(笑)。相手に対策を教えるわけにはいかないので。
Q 12 James (Gladstone)が「あなたは単なる指名選手ではなく、JAXというチーム、そしてリーグ全体へのステートメントだ」と語っていましたが、それについてどう思いますか? [7:01]
A Hunter すごく良い判断だったと思います。でも僕は、ただ自分の仕事をやるだけです。
Q 13 Brian Thomas Jr.は素晴らしいルーキーシーズンを送りました。彼からどれくらい学べると考えていますか?また、もう彼と話す機会はありましたか?彼の経験は、あなたがNFLに順応する上でどれほど重要になるでしょうか? [7:20]
A Hunter 彼の存在は僕にとって大きなものになると思います。彼はルーキーイヤーに素晴らしい活躍をしました。僕自身もまだまだ改善すべき点がたくさんあるので、これから彼にたくさん質問するつもりです。たぶん質問攻めでうんざりさせるかもしれません(笑)。でも、僕は一番になりたいし、彼よりもさらに上を目指したいので、彼から吸収できる知識はすべて吸収したいと思っています。
Q 14 Jamesが「あなたはスポーツそのものを変えうる稀有な選手だ」と言っていましたが、それを聞いてどう感じましたか? [7:59]
A Hunter それは本当に光栄なことです。でも、僕はやるべき仕事をしっかりやらなければいけません。
Q 15 すでにJAXの選手たちと話をする機会はありましたか? [8:14]
A Hunter はい、Trevor Lawrenceと話をしました。彼は「一緒にすぐにでも仕事を始めよう」と言ってくれて、すごく頼もしく感じました。
Q 17 コロラド大学での最初のシーズンは4勝止まりでしたが、JAXも昨シーズン4勝でした。当時の経験から、自分自身について学んだことや、チームメイトと共有したことは何ですか?それをJAXにどう活かせそうですか? [9:06]
A Hunter もっと集中することの大切さを学びました。本当に成果を出したいなら、追加で努力を積み重ねる覚悟が必要です。実際、それを徹底して取り組んだことで、僕たちはより多くの試合に勝てるようになりました。この姿勢をJAXでも活かしていきたいです。
Q 18 あなたは何度か「自分の仕事をする」と言っていますが、それは具体的にどういう意味ですか?あなたにとって「仕事」とは何でしょうか? [9:36]
A Hunter 僕の仕事は、「Travis Hunterであり続けること」です。チームが思い描いている通りのプレーをして、そしてその期待を上回るパフォーマンスを見せること。それが僕の使命だと思っています。
Q 19 昨夜正式にTravis Hunterの加入が決まってから、オフェンス面での起用法について、あなたの頭の中ではどのようなビジョンが膨らんでいますか? [9:51]
A Coen オフェンス畑の人間としては、ものすごく興奮しています。でも同時に、HCとして冷静にならなければいけないとも思っています。彼が攻守両方で活躍できることは、我々も骨の髄まで感じています。スケジュールや運用面でも、それを前提に準備を進めていくつもりです。彼が最大限の成功を収め、JAXを“最高の自分たち”に引き上げられるように。
ここ1か月間、その話し合いを重ねてきましたし、今日こうして直接会って、ますます確信が深まりました。
Q 20 オフェンスとディフェンスでの起用について、あなたとDCとの間で、どちらがより多くTravis Hunterを使えるかを巡る“綱引き”が起きるのでは?HCとしてあなたが最終決定権を持つことになるのですか?この点についてはすでに話し合われていますか? [10:48]
A Coen その点についてはしっかり話し合っています。我々は柔軟に対応する必要があると考えています。
昨夜も話したように、スケジュールは一応組んでありますが、毎日の状況に応じて臨機応変に動ける体制を取ります。もし前日にどちらかのサイドで十分な練習ができなかった場合、翌日はそちらに重点を置く。そうやってバランスを取っていきます。
CampanileGrant、そして私、みんなが「どう運用したいか」というビジョンを共有できています。それは、コロラド大学時代のような形を目指していて――そして、それが実現できれば、チームにとって非常に良いことになるでしょう。
Q 21 NFL入りするだけでも十分なモチベーションだと思いますが、JAXが多くのドラフト資産を犠牲にしてまであなたを指名したことは、さらに特別なモチベーションになっていますか? [11:41]
A Hunter もちろん、すごく大きなモチベーションになっています。彼らはたくさんのものを犠牲にして僕を獲得してくれた。それは僕への信頼の表れだし、それに応えるためにも、自分の仕事を全うしなければならないと強く思っています。
Q 22 昨夜、家探しをしていたと話していましたが、もう見つかりましたか?また、この週末から来週にかけて、環境に慣れたり生活を整えたりするために、どのような予定を立てていますか? [12:09]
A Hunter まだ決まっていませんが、いくつか良い家を見つけました。これから探し続けます。
まずはプレーブックを手に取って学びます。それから、ボートをここまで運んでもらって、水の上でリフレッシュする予定です。
Q 23 スポーツサイエンスを取り入れるという話がありましたが、例えば100スナップをこなすような新人選手には、週の間に追加の休息を与えるなど、特別なケアをするのでしょうか?その運用について教えてください。 [12:32]
A Gladstone そこには多くの要素が絡んでいます。もちろんリーグの規定に準拠しながら運用する必要がありますが、それと同時に、これから彼が担うであろう負荷に対応するために、リカバリーや準備には特別な配慮が必要です
ちなみに、今日最初に「フットボール」について質問がありましたが、昨日も誰かが同じような質問をしてくれたと思います。昨日の時点で、Travisは早くも“最初のターンオーバー”を記録したようなものです(笑)。これからが本当に楽しみですが、スポーツサイエンス面では非常に多層的な取り組みが必要だと考えています。すべてのエンジンをフル稼働させるつもりです。
Q 24 昨夜、Jamesは「大胆に動くこと」「恐れずに生きること」の大切さを語っていました。あなた自身の自信について聞かせてください。両ポジションでプレーする意志を持っていますが、その自信はどこからきたのでしょうか?また、それを築くのにどれくらい時間がかかりましたか? [13:40]
A Hunter 小さい頃から自然に自信が育まれました。4歳でフットボールを始めたのですが、年上のいとこたちと一緒にプレーしていて、よくいじめられたりしていました。だから「負けないぞ」「押し負けないぞ」という気持ちが自然と身につきました。
今でもその考え方は変わっていません。誰にも押し込まれたくないし、「できない」と言われても関係ない。行動で証明していくだけです。
Q 25 昨夜、Travis Hunterが非常に良い質問をして、フットボールへの探究心が強いことが分かったと話していましたが、その時の会話についてもう少し詳しく教えてもらえますか? [14:20]
A Gladstone 細かい内容はすぐには思い出せませんが、彼の「成長マインドセット」を間近で感じ取れたことははっきり覚えています。Travisが質問している様子から、「もっと学びたい」「もっと知りたい」という強い意欲が伝わってきたんです。自分にすべての答えがあるわけではないと理解している。
これは非常に大事な資質で、経験を重ねるほど人は好奇心を失いやすくなります。でも、彼は常に好奇心を持ち続け、成長のチャンスを探し続けられるタイプです。それがとても印象的でした。
Q 26 Travis Hunterが1試合でこなすスナップ数について、具体的な目標を設定しているのでしょうか?それとも、あえて数字は設けていないのですか? [15:20]
A Gladstone 具体的な数字まではまだ設定していません。まずはこのオフシーズンプログラム期間中に彼のオンボーディング(適応プロセス)を進めて、その結果を見た上で、最終的にどれくらいのスナップ数を任せるかを判断していきたいと考えています
Q 27 外から見ていると、あなたはあまりにも才能に恵まれていて、すべてが簡単に見えることがあります。NFLの舞台でも同じように感じると思いますか?もしそうでないなら、これから経験するかもしれない困難や挫折にどう向き合いますか? [15:42]
A Hunter 僕にとって何も簡単なことはありません。常に努力してきました。攻守両方でプレーできるようになるまでにもたくさんの努力が必要でした。Coach Prime(Deion Sanders)と一緒にいたときも、みなさんが見ているのは“完璧な結果”の部分だけで、そこに至るまでに相当な努力を重ねてきました。だからこれからも努力を続け、ひたむきにやっていくだけです。
Q 28 来月、結婚するそうですね。今進行中のこの一大イベントと、結婚準備をどう両立させていますか? [15:42]
A Hunter そこは婚約者に任せています。僕はただ仕事に集中するだけです(笑)。
Q 29 昨夜、あなたはTravis Hunterがいるだけで空間にエネルギーをもたらす存在だと話していましたが、それはすでに施設内やファン、コミュニティの中でも感じられていますか? [16:42]
A Gladstone そうですね、Travisには自然と人を引きつける“重力”のようなものがあると思います。彼の笑顔は、その場を一気に明るくします。そして、実際にトラビスと接した人たちからも、ほぼ皆が同じような感想を口にしています。
Q 30 あなたたちは以前NFCに所属していたため、AFCチームにはあまり注目していなかったかもしれませんが、ここ数年AFC南地区はそれほど厳しいディビジョンとは見なされていませんでした。各チームがQBに大きな投資をしたことで、今後2〜5年でディビジョンの流れが変わる可能性はあると思いますか? [17:19]
A Coen 確かに、変化が起きる可能性はあると思います。このディビジョンではQBに対する目に見える投資が行われています。それがパスプレーの増加につながるかもしれませんが、我々としては「どうやって自分たちのオフェンスをさらに爆発力あるものにするか」、そして「ディフェンスでは相手からターンオーバーを奪うか」に集中しています。
このリーグでは、ターンオーバーを奪うことが非常に重要ですし、今いるQBたちに対抗するには、パスラッシュを仕掛け、ボールに絡むことが不可欠です。そのチャレンジにとてもワクワクしています。
Q 31 高校時代にフットボール以外のスポーツもしていましたか?それと、結婚式の日取りを教えてもらえますか? [18:26]
A Hunter 結婚式の日程はプライベートなので公表しません。
中学から高校にかけて、ジョージアに引っ越した後はバスケットボールもプレーしていました。

まとめ

最初のGladstoneの挨拶、本当にかっこいいですね。Hunterへの信頼感が言葉に込められていて、心に響きました。GM就任以来、Gladstoneのことが正直かなり好きになっています。こうして短期間でこの地位にまで上り詰めたのにも納得です。

そして、Hunterの発言からは強い「自信」が伝わってきました。でもそれは奢りや慢心ではなく、自ら積み上げてきた努力に裏打ちされたものであり、これからも変わらずに努力を続けていく、という確固たる強さを感じました。

Gladstoneが「存在するだけで周囲を引き上げる」と語ったのも納得できます。こんな姿勢を見せられたら、周囲も頑張らないわけにはいかないですよね。

また、Hunterの回答は端的で無駄がなく、彼の「聡明さ」もよく伝わってきました。

GladstoneCoenからは、引き続きHunterを攻守両方で起用しつつ、負荷を管理していくという明確なビジョンも語られました。その柔軟さと現実的な視点はとても頼もしく感じます。

Hunterについてはまた改めてまとめようと思いますが、とりあえずはしばらくはその都度イベントを追いかけていこうと思います。