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NFL Jacksonville Jaguars(ジャクソンビルジャガーズ)の応援ブログ

【2025 RS】Week2 @CIN 試合後プレスカンファレンスまとめーKey Playersー

敗戦後に選手たちがメディア対応をしています。試合の反省について主に語っています。
※注意:以下は公式のプレスカンファレンス動画です。翻訳・要約はAIや翻訳ツールなども使いながら行っていますが、読みやすさや雰囲気を伝えるため、一部オリジナルの表現とは異なる箇所があります。
正確なニュアンスを知りたい方は、ぜひ動画本編をご覧ください。

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Trevor Lawrence

Q 1 今回の試合を通して、チームとしてどんな課題と収穫が見えましたか? [0:00]
A 全体としては、プレーを決められる力はしっかりあることを示せたと思います。ただ、まだ一貫性が足りない部分がありました。60分間を通して集中し、細部にまで注意を払って、無駄なミスをしないこと――その点がまだ課題として残っています。最後の時間帯でしっかりプレーを決めるのが、良いチームに必要な要素です。今日の試合では、それができた場面もありましたが、できなかった場面もありました。これから映像を見返して学び、次に生かしていきます。
Q 2 反則が立て続けに出てしまった点について、今後に引きずる懸念はありますか? [0:33]
A そういった反則、特にイリーガルシフトのようなプレーは確かにありましたが、懸念しているかというと、そういうわけではありません。ただ、間違いなく修正すべき点です。もっと賢くプレーして、全員が同じ認識で動けるようにしなければいけません。自分たちでコントロールできる部分なので、フラストレーションはありますが、逆に言えば自分たちで改善できることでもあると捉えています。
Q 3 今日の試合でのBrianとの連携について、どのように評価していますか? [1:03]
A フィールドの奥でビッグプレーをいくつか決めることができましたし、良い場面もありました。ただ、今週もまだやり残したことはあったと思います。シーズンは長いですし、オフェンスの成功の鍵は僕と彼がしっかり息を合わせていくことなので、今後もそこは重要になってきます。今、着実に近づいてきていると感じていますし、これからも努力を続けていきます。まだすべてが決まったわけではありませんし、今後さらに積み重ねていく必要があります。今週は確実にいくつかの改善が見えましたし、さらに成長していきたいと思います。
Q 4 試合序盤はBrianへのボールを意図的に集めていたように見えましたが、中盤以降は第4Qまでターゲットが減った印象です。 起用の意図と実際の展開についてどう感じていますか? [1:33]
A 彼は素晴らしい選手なので、どの試合でも彼にボールを集めるプランは当然あります。それは序盤から見せられたと思いますが、試合が進む中で、僕たちは他にもダイナミックなプレーができる選手が多くいますし、相手のディフェンスの出方によって、空いている選手に自然とボールが渡る形になります。3rdダウンでは特に選手の配置が流動的になりますし、全体的に見ても良いプランで選手たちをオープンにできていたと感じています。言われてみれば彼へのターゲットが中盤で少なかったかもしれませんが、それは特別な意図があったというよりも、プレーの流れやディフェンスの対応に基づいて起きたことだと思います。僕の役目は、空いている選手を見つけて、そこにボールを届けることです。そしてもちろん、彼のような一対一を勝てる選手には今後も多くチャンスを与えたいと思っています。
Q 5 ミスを減らす、チームを苦しめるようなプレーをやめるという点について、それはLiamが築こうとしているカルチャーの一部だと思いますか? [2:31]
A いい質問ですね。確かに、それもチームカルチャーの一部だと思います。でも、同時に選手たちは本当にハードにプレーしているし、お互いを支え合っています。 逆境に立たされたときに責任を押しつけ合わない、というのも大きなポイントだと思います。 今日もターンオーバーがあったり、相手に連続で得点を許したり、アップダウンのある展開でしたが、ディフェンスがオフェンスをカバーした場面もあったし、逆にターンオーバー後に得点を重ねることもできました。 もっとそういったプレーを増やしていく必要があります。僕たちはこういう接戦の中で、試合をどう締めくくるか、終盤にどうやって勝負を決めるのかを学ばなければいけません。今日の試合では全員が一生懸命に戦って、信じてプレーしましたが、結果には結びつきませんでした。だからこそ、映像を見てしっかり反省し、次に生かしていきたいです。
Q 6 Brianは実力のある選手ですが、最近は思うようにいかない場面もあって、自信を少し失っているようにも見えます。 あなたはこれまで、そうした状況の選手を練習などでサポートしてきたことはありますか? [3:22]
A まず最初に、選手の自信やメンタルについて僕が代弁することはしたくないと思っています。ただ、僕とBTの関係は良好ですし、日頃からしっかりコミュニケーションも取れています。今日の試合でも、僕の方からもっとチャンスを与えられた場面があったと思いますし、逆に彼自身がプレーを決めることができた場面もありました。お互いが助け合っていく必要があります。フットボールはチームスポーツであり、誰も一人ではプレーしていません。もし彼がプレッシャーを感じていたとしても、彼の周りには10人の仲間がいます。全員が彼を支えるためにそこにいるし、全員でこの戦いに臨んでいます。フットボールってそういうものなんです。すべてが思い通りにいくとは限りませんから。
Q 7 4thダウンでのドロップにBrianがかなり落胆している様子でした。 ああいった場面では、何か声をかけるのでしょうか? [4:24]
A もちろん声はかけます。ああいう場面では誰だって悔しいし、なんとか決めたいと思っていますから。ただ、あの状況では多くを言う必要もなかったです。彼自身もしっかり状況を理解しているので、 僕はただ「次は決めよう。試合を締めくくろう」と声をかけました。その時点では、まだもう一度チャンスが巡ってくる可能性もあったので、気持ちを切り替えて次に向かおうと。でも、こういうのはお互い様で、僕が悪い投げ方をしたときは、僕自身がわかってるし、キャッチの場面でも同じです。自分の役割をしっかり果たすこと、それを全員が自覚して、前を向いて進んでいくしかありません。
Q 8 勝負どころでプレーを決めきれなかったことに注目が集まっていますが、 実際には試合全体を通してフィールドを縦横に動かしていたように見えました。 Week2の内容で、チームがうまくできた点、そして今後に向けてどう見ていますか? [5:04]
A 良いプレーはたくさんあったと思います。全体的に、良いゲームプランを立てられていたと感じています。そして、実際に狙っていたことの多くは遂行できたと思います。ただやはり、自己ミス、ペナルティ、投げミス、キャッチミス、タイミングがずれるようなプレーがいくつか出てしまいました。それらは改善していかなければなりません。でも、試合を通してビッグプレーも多かったですし、RB陣も本当に大きな貢献をしてくれました。レシーバー陣もマッチアップで勝ってくれて、良い結果につながった部分もたくさんありました。総合的に見れば、いいプランが機能した場面も多かったと思います。
Q 9 Travis Hunterには6回ターゲットがありましたが、今日の彼のパフォーマンスについてどう評価しますか? また、攻守両面で起用される彼の役割は、今後どのように発展していくと考えていますか? [5:41]
A オフェンス全体としてもそうですが、どこがしっくりくるか、何が強みとして機能するかは、常に模索の途中です。毎週ゲームプランも変わってきますし、今日は特にTravisがディフェンスで多く出場する場面がありました。試合終盤にはかなり守備に比重を置いてプレーしてくれていましたね。幸い、Parkerが途中出場でしっかりと役割を果たしてくれたので助かりました。彼は与えられた役割をしっかりとこなしてくれていますしボールを持ったときの能力は非常に高いので、もっと活かせる方法を見つけていきたいです。 毎週、彼の使い方は少しずつ変わっていくとは思いますが、引き続き重要な役割を担っていく選手です。
Q 10 今日Tutenの出場機会が増えましたが、彼のパフォーマンスをどう見ましたか?また、今後このオフェンスにどう貢献できると考えていますか? [6:22]
A 本当に素晴らしいプレーをしてくれました。パスゲームでもタッチダウンになるビッグキャッチを決めてくれましたし、ランでも縦にしっかりと攻めてくれました。見た目では3ヤード止まりに見えるようなプレーでも、彼は2〜4ヤード余計に押し込んで、 結果的に7ヤードゲインにしてくれた場面が何度かありました。彼自身が良いプレーをしたのはもちろんですが、OL陣も本当にハードに戦ってくれて、 レーンを作ってくれたおかげで、彼ら全員が良いランを見せてくれたと思います。
Q 11 Liam Coenとの試合中のコミュニケーションについて、 これまでのコーチングとの違いも含めてどう感じていますか? [6:52]
A とても良好な関係ですし、コミュニケーションの質がすごく高いです。コーチは非常に情熱的で、それは彼がここに来た時からずっと感じていることです。僕は比較的冷静なタイプですが、彼のおかげで自分の中にも熱量が出てくるようになりました。それがオフェンス全体にも良い影響を与えていると思います。盛り上がる場面では一緒にテンションが上がりますし、一方でうまくいかない時には厳しく叱ってくれる場面もあります。その緊張感や責任感はチームにとってとても大事ですし、僕たちがもっと良くなっていくために必要な要素だと感じています。
Q 12 2本目のインターセプトの場面ですが、フラッグが出ていて「フリープレイ」だと感じていましたか? [7:38]
A いえ、あれがフリープレイだとは思っていませんでした。ただ、僕とBTのタイミングが少しズレてしまっていて、そこの調整は僕の方でしっかり修正しないといけないです。
Q 13 今日は投げたボールがいくつかチップされて空中に浮く場面が目立ちましたが、それについてどう考えますか?また、これまでのキャリアでは追いかける展開が多かった中でここ2試合連続で第1Qから先制している点については? [8:05]
A そうですね、あのパスはベストではなかったですし、今日はボールがやけに空中で跳ねるようなプレーが多かったように感じました。そういうのは抑えていかないといけませんね。そして試合の入りについてですが、こうして試合の最初から得点できているのは素晴らしいことだと思います。ディフェンスにとってもそうですが、オフェンスとしても落ち着いてプレーできるし、良いプレーを積み重ねてリズムをつかめます。先に得点できると自信にもなりますし、守備陣もリードを持ってゲームに入れるのは大きいです。 この2週は試合の立ち上がりが良くなってきているので、今後もそこは継続していきたいと思います。もちろん、最後には勝ちきることが一番大事なんですけどね。

Travis Hunter

Q 1 パスインターフェアランスの判定について納得がいっていない様子でしたが、あのプレーをどう見ていましたか? [8:47]
A 自分としては、ああいう場面を審判の判断に委ねてはいけなかったと思っています。もっと自分の役割を果たして、より良いポジションに身を置くべきでした。
Q 2 Jarrianが負傷してすぐに出場することになりましたが、そのときの対応や気持ちはどうでしたか? [9:02]
A 落ち着いていました。出番が来たときのためにしっかり準備していたので、自分の仕事をやるだけでした。でももう少しプレーで貢献できたと思いますし、そこは今後の課題です。
Q 3 試合前に出場スナップ数や負担について、ある程度の説明はありましたか? [9:14]
A はい、試合ではもっとディフェンスで出場することになると伝えられていました。なので、そのつもりでしっかり準備していました。
Q 4 Ja'Marr ChaseTee Higginsとのマッチアップはどうでしたか? [9:25]
A 最高でした。キャリア初期の自分にとって、ああいう相手と対戦できたのは本当にいい経験になりました。彼らはこのリーグで確固たる地位を築いていますから、自分にとっては素晴らしい挑戦でした。
Q 5 今日は長いスナップ数を経験しましたが、試合後のコンディションはどうですか? [9:37]
A 体調は万全です。今すぐまたフィールドに出ても大丈夫なくらい、まだまだプレーできます。
Q 6 ChaseHigginsと対戦して学んだことはありますか?それともフィルムを見てからでないと何とも言えませんか? [9:46]
A 彼らはただ、自分たちの仕事をしっかりやっていたと思います。チームが求める役割を果たして、それで勝利を手にした。自分が見たのはそこですね。
Q 7 チームとして多くの好プレーがありながらも勝てなかったこの敗戦は受け入れるのが難しいですか?Trevorは3TD、ディフェンスも3ターンオーバーを奪いましたが…。 [10:02]
A そうですね、やっぱりこの試合をしっかり見直して、同じことを繰り返さないようにしないといけません。あとは個人として自分の仕事をきっちり果たすだけです。僕自身、もっとやらなきゃいけないことがあると思っています。
Q 8 9プレーの間に5回のイリーガルシフトがあった状況について、何が起きていたのでしょうか?そしてどうやって修正したのですか? [10:24]
A 僕たちが正しくセットできていなかったんです。集中しきれていなかったというか…。正直、自分にもミスがありました。2つか3つ、どちらかは僕のせいです。とにかく自分の仕事を果たすしかないし、他の選手もそれぞれがやるべきことをやらなきゃいけません。
Q 9 Brian Thomas Jr.が4thダウンでボールを落とした場面について、試合後やそのプレーの後に何か声をかけましたか? [10:48]
A 「頭を上げていこう」って、それだけです。彼が正しかろうと間違っていようと、あるいは普段の彼らしくないプレーをしてしまったとしても、僕はいつだって彼の味方です。背中を押し続けて、偉大な選手になれるよう支えていくだけです。
Q 10 その場面で彼はかなり気にしている様子でしたか? [11:08]
A それは分かりません。僕はすぐにディフェンスに出なきゃいけなかったので。彼を起こして、それからディフェンスに戻りました。
Q 11 まだシーズン序盤ですし、ボールがいつも来るわけではない中で、我慢することも求められていると思いますが、あなたとしては「自分で仕事をする/ボールが来るのを待つ」のバランスはどう感じていますか? [11:16]
A はい、その通りです。求められた役割をきちんと果たさないといけないと思っています。システムの中でプレーして、自分の仕事を全うすること。ルーティンや細部を常に意識することが大事です。
Q 12 試合序盤はオフェンスが非常にスムーズに進んでいるように見えました。途中ターンオーバーで流れが変わりましたが、それまでは思い通りにいっていたように思います。あの時間帯をどう感じていましたか? [11:40]
A はい、立ち上がりは本当にスムーズでした。試合の入りとしては非常に良かったと思います。でも、その立ち上がりの勢いのまま最後までプレーをやりきらないといけなかったですね。
Q 13 NFLはカレッジと違うと言われますが、あなたは攻守両面でプレーする準備はできているのでしょうか?それがあなたの望むことでは? [11:58]
A はい、これは間違いなく自分がやりたいことです。これからも自分を疑う人がたくさんいると思いますが、僕のやるべきことはただフィールドに出て仕事をこなすこと。人が何を言おうと自分のプレーで示すだけです。
Q 14 Brianを高く評価していましたが、今回のような失敗から彼が立ち直れるとあなたが確信できる理由は何ですか? [12:15]
A 彼の取り組み方を見ていれば自ずとわかります。日々の練習での姿勢、トレーニングキャンプでの努力、そして試合で見せてくれる姿――全部が信頼できるものです。僕は彼がこの状況から立ち直って自分の仕事をきっちり果たせることを知ってます。何度かミスはあったけど、それは学びの一部であって、彼ならまた強く戻ってくると確信しています。

Travis Etienne Jr.

Q 1 試合終盤のプレーについて、どのように感じましたか? [0:00]
A 正直に言ってとても悔しいです。勝つつもりで試合に臨んだと感じていますが、十分なプレーができませんでした。試合の終盤にもっと良いパフォーマンスを発揮する方法を見つけなければなりません。ディフェンスがターンオーバーを奪ってくれたときには、こちらも得点して試合を決める必要があります。ディフェンス陣は本当に素晴らしいプレーをしてくれました。だからこそ、オフェンスがしっかり勝ち切る方法を見つけなければいけません。
Q 2 試合をコントロールしている感覚はありましたか?あと1〜2プレーで勝てたと感じましたか? [0:18]
A 間違いなくそう感じていました。ただ、試合を通して自分たちで自分たちを苦しめてしまったと思います。細かい部分に改善の余地があります。全員が一生懸命プレーしているのは間違いないのですが、もっと正確にプレーを遂行する必要があります。それは、お互いをもっと理解し合うことで改善されるはずです。今回がチームとして初めての逆境だったと思うので、これにどう向き合い、次にどう成長していくかが大切です。
Q 3 このような逆境を、あなたはどう受け止め、どうチームを助けていくのですか? [0:45]
A こういう時こそチームとして一層団結する必要があります。ロッカールームには正しい仲間が揃っているし、指導体制もしっかりしています。来週、今回の悔しさを晴らすために全力で臨むしかありません。大事なのは、毎週どう準備するかということです。勝っても負けても、週の過ごし方は変わりません。フィルムを見返すのは辛いですが、何をすべきかは分かっていますし、必ず良くなっていきます。
Q 4 Brianには何か声をかけましたか?自信を失っているのではと心配になりますか? [1:12]
A いや、Brianのことは全く心配していません。彼は自分がどんな選手かを理解していますし、このチームにいる理由も分かっているはずです。ロッカールームの誰も、自信を失っているようなことはありません。僕たちはずっとフットボールをやってきたんです。ここまで来て自分を見失うなんてことはない。Brianには全幅の信頼を置いていますし、僕たちは彼と共に最後まで戦います。

Andrew Wingard

Q 1 試合を終えて、率直にどのような気持ちですか? [1:43]
A いや、本当に「くそっ」って感じですね。悔しいです。でも、まだシーズン序盤ですし、チームがバラバラになるようなことはありません。この試合から学べることはたくさんあります。言い訳は一切できませんし、あの試合は絶対に勝たなければいけなかった。それだけははっきりしています。
Q 2 試合中、流れの変化や不安定さを感じていましたか?プレーごとに集中していても、試合展開は独特だったのでは? [2:01]
A それがまさにパフォーマンスの鍵なんです。試合の流れに一喜一憂してはいけない。常に集中し続けなければなりません。それが難しいところであり、「良い選手」と「偉大な選手」の違いを生む部分でもあります。今日は本当に変な試合でした。ずっとフィールドにいたような感覚で、何とも言えない試合でした。正直に言って「くそっ」って気持ちはありますが、チームの雰囲気は理解しています。長くこのチームにいますが、「またこれを糧に成長しよう」だけではいけません。ただ、今回の経験からしっかり学んで、前に進むだけです。そういう覚悟を持った仲間がここには揃っています。
Q 3 後半に相手チームの変化を感じましたか?試合の流れに影響はありましたか? [2:47]
A はい、相手は後半にかなり良いアジャストをしてきたと思います。こちらの動きをある程度読まれていた感じがありました。あとはいくつか判定が厳しかったですね。「それはちょっと…」というような、ギリギリのプレーに対する判定があって、難しい展開になりました。
Q 4 インターセプトの場面について教えてください。どんなプレーでしたか? [3:02]
A 練習で何度もリピートしてきたプレーで、うまくハマってインターセプトにつながったので嬉しかったです。もちろん試合には勝ちたかったですが、セカンダリーの選手たちは本当に良いプレーをしていたと思います。相手には世界最高クラスの選手が2人いますから、ある程度やられるのは当然です。その中で、仲間たちがしっかり立ち直りながら戦ってくれたことを誇りに思います。まだシーズン序盤なので、12月や1月になったときにこの試合を振り返って、「あれが転機だった」と思えるようになると信じています。

まとめ

BTJについてはほぼ全員に聞いていますが、チームメイトは彼のことを信じているようです。いいですね。まぁ今回のことに落ち込まず反省して次につなげてほしいですね。